ミリエロ 巨乳アイドルとPが無人島脱出を目指すも結局エッチしちゃう話 安価
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78:名無しNIPPER
2020/09/10(木) 11:51:31.24 ID:MhWmrI5p0
P「あずささん…」

あずさ「!?」

P「いきますよ」

あずさ「…はい///」

P(もう待ちきれないのだろう。あずささんはすぐさま身体を差し出した)

P「そういえばあずささん、俺のコンドームは…」

あずさ「そんなのいいですからぁ…早くぅ///」

P「…わかりました。そりゃ!」

あずさ「ひぎぃ!」

P(俺は要求通り、あずささんの秘部に俺のを突き刺した)

P(まずは焦らず、ゆっくりと…)ジュ ジュ

あずさ「んんっ///」

P「あずささん、どうですか?」

あずさ「も、もっと早くても…大丈夫ですよ///」

P「わかりました。そりゃ!」ズン

あずさ「ひゃあ!」

P「あ、あずささんの膣内、気持ち良すぎます!」パン パン

あずさ「はあぁ!プロデューサーさんのが、奥まで届いて…ひいぃ!//////」

P(あずささんのは、俺のをぎゅうぎゅうに締め付けて、搾り取ろうとしてきた)

律子「あずささん、すごく気持ちよさそう…///」

風花「ああ…私も早くしてもらいたいのにぃ///」

P(他の2人も待ちきれないみたいだ)

P「あずささん!膣内に出しますよ!」

あずさ「いいからぁ!早くしてぇ///」

P「おりゃ!」ビュルルルルルルルル

あずさ「ああ…プロデューサーさんのが…私の膣内に…///」

P(他の2人が待ってるからな。早く次にいこう)

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奇数 律子
偶数 風花
ゾロ目で…


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