最も孕ませセックスしたい女を犯していく
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151: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:07:55.67 ID:V1zrnH4XO
楓「っ……!」
先生の手がハーフパンツの中に入ってくる……。
楓「せ、先生……、あの……」
152: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:08:29.52 ID:V1zrnH4XO
しばらく愛撫が続いたが手が引き抜かれる。
四田「よし、いいだろ」
四田「しかし、最近の高校生は身体がかたすぎる」
153: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:09:47.85 ID:V1zrnH4XO
四田「なんだ?いないのか?全員大丈夫だったのか!?」
先生が怒鳴り出す。
「大丈夫でーす」
154: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:10:26.77 ID:V1zrnH4XO
背中越しに大きな固いものが当たってる……。
感触を覚えさせるようにずっと私の背中に当てている。
何か言おうとしたけど、反応するとエッチだと思われそうでやめた……。
155: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:10:57.38 ID:V1zrnH4XO
楓「も、もう戻っていいですか……?」
四田「今姿勢を直してるんだろ!」
怒鳴られる……、周りがチラッと見るけど、それだけ……。
156: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:11:30.76 ID:V1zrnH4XO
3日後
今日も体育館での体育の授業。
前回のこともあり警戒してたけど、先生は何もしてこない。
157: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:12:08.15 ID:V1zrnH4XO
「そ、そういうわけじゃ……」
四田「仕方ないな、今後はお前を専属指名するか?」
「も、もういいです……」
158: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:12:40.81 ID:V1zrnH4XO
体育倉庫
みんながいなくなると私はネットなどの片付けして、体育倉庫にしまいに行く。
楓「これで最後です……」
159: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:13:13.04 ID:V1zrnH4XO
楓「は、はい、じゃあ……きゃっ」
先生は脚立でなく私の腰あたりを掴んだ。
楓「あ、あの……」
160: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:13:47.08 ID:V1zrnH4XO
楓「っ、ん♡ぁ♡」
先生に揉まれ続けながらなんとか指定された場所にしまう……。
楓「先生っ、しまえたんで、そ、その降ります……っ」
161: ◆dJMjVxWFFqQt[saga]
2020/09/16(水) 23:14:19.11 ID:V1zrnH4XO
四田「あんまり大きな声出すと人が来て見られるぞ?嫌だろ?こんな姿見られるのは」
見られてまずいのは先生なんじゃ……。
なんで私が我慢しないといけないの……?
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