36:名無しNIPPER[saga]
2020/09/11(金) 19:41:06.72 ID:TPoVgD8qo
夕方
今日はお姉ちゃんは確か早く帰るはずだし、晩ご飯どうしようかな。
ガチャ
一色「や、おかえり」
楓「っ……、な、なんで……」
一色「いいね、女子高生はやっぱり制服だよね」
なんで一色さんが……、それよりまた……。
一色「制服きてこの胸は痴漢とかあわないの?」
楓「っ、な、ないです……っ、あっ♡」
制服越しに胸を揉まれる、慣れた手つきで私の気持ちいいところをピンポイントに……。
一色「へー、あってみたいとかない?」
楓「な、ないですからっ、んっ、っ♡」
一色さんがスカートを弄り下着に手をかける。
楓「お、お姉ちゃん帰ってきちゃうから……」
一色「平気だって」
下着に手を入れられてあっさりと私のおまんこに指を入れられる。
楓「っ、はぁっ♡」
一色「もう濡れてんじゃん」
ニヤニヤと笑いながら指を出し入れされる。
その時、鍵の開く音がした。
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