40:名無しNIPPER[saga]
2020/09/11(金) 19:46:14.12 ID:TPoVgD8qo
足音が遠のく、それをしっかり聞いて、また身体を揺らされる。
楓「ぁ♡ぁ♡」
胸を吸われながら奥を刺激されて、声が我慢出来ない……。
一色「あんまり声出すとさすがに聞こえるかもよ」
楓「っ、んっ♡んっ♡」
−−−−−
−−−
−
渚「あれ、楓おかえり」
楓「う、うん、今ご飯の支度しちゃうね」
渚「たまには出前でもいいよ?」
楓「だ、大丈夫」
いつも通りに見えてるかな……。
とにかく夕飯の支度をしないと……。
お腹の中にまだ熱いのが入ってて気持ち悪い……。
いつまでこんなこと続くんだろう。
お姉ちゃんに泊めるのやめてって……、そんなこと言えないよね……。
316Res/234.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20