102:名無しNIPPER[sage]
2020/09/30(水) 00:05:10.07 ID:6hJMrqgD0
勇者「あぐっ……太いのがぁ……私の中で、動いてるっ」
勇者「痛いよぉ……太すぎてお股裂けちゃう、奥……昨日ので痛いのにおちんちんぶつかってくるのやめてえぇ」
魔王「大丈夫、すぐに良くなるわ」
勇者「そんなわけっ、んあっ!あっ、んんっ……」
勇者「何これ?痛みじゃない、知らない感覚、んくぅっ!」
勇者「ダメっ、これ、頭チカチカして意識飛んじゃいそう……」
勇者「体がジンジンするのぉ、おちんちんが動く度にゾクゾク来るぅ!」
勇者「これがイくなの!?ダメえぇ!我慢、我慢しないと負けちゃうぅーー」
勇者「お願い、早く射精してー!」
魔王「射精されたら赤ちゃん出来ちゃうわよ?」
勇者「嘘、そんなの嫌!魔族の赤ちゃんなんて嫌です、やめさせてください」
魔王「そんな顔してもだめ」
魔王「にしても戦ってないと可愛らしいのね」
魔王「私のペットになるならやめさせてあげるわよ。もちろんその場合は装備は返さないけどね」
勇者「それはダメ!装備返してもらわないとダメぇ!」
魔王「じゃあママになっちゃいなさい」
勇者「ふぇ?んあぁっ!熱いぃ、いっぱい、お腹の中に来てるうぅ!」
勇者(何これ、凄い快感。意識飛んじゃう!何か来ちゃうぅ!)
勇者「んんっ!!!」
勇者「ぷは、ハアハア……イっちゃだめイっちゃだめ」
魔王「耐えたの?イった方が気持ち良いし楽になれるのに」
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