104:名無しNIPPER[sage]
2020/09/30(水) 01:11:17.15 ID:6hJMrqgD0
魔王「気持ち良い?」
勇者「はひぃ……気持ち良すぎて死んじゃいそうれすぅ……」
魔王「あなたの痴態はちゃんとあの水晶で記録してるから思う存分乱れなさい」
勇者「記録?嘘……嫌っ!記録しちゃ嫌ぁ!あっ、あっ、気持ち良い!」
勇者「ダメぇ!記録もおちんちんも止めてー!じゃないとぉ……気持ち良すぎてイき狂うとこ記録されちゃううううぅううーーー!!」
勇者「あひっ……あぁっ、おちんちん止めっ……おほお、記録ぅ……んはあぁ……おちんちんしゅきいぃ……」
魔王「ストップ」
勇者「えっ、止まっ……なんれ?」
魔王「止めて欲しかったんでしょ?」
勇者「ズルいです。魔王様ぁ……止めないでぇ、なんでもしますからぁ」
魔王「じゃあ下僕になりなさい。下僕になったら明日からもそのペニスと気持ち良いことできるわよ」
勇者「なります!ならせてください!下僕なりたいです!」
魔王「良い子ね。下僕の印を刻んであげるわ」
勇者「んあっ、ありがとうございます」
勇者「んほおぉーーー!!おちんちん来たあぁ!嬉しっ、嬉しイきしちゃうぅぅうーーーー!!」
魔王「ああ、装備なんだけど剣は危険だから私が預かるわね」
勇者「はひっ、魔王様の望む通りにぃんん」、
魔王「ありがとう。今日はたっぷり楽しんでね」
勇者「はい、いっぱいっ、イくっ……のでぇ、後で記、録でっ、見てくださいぃ……」
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