112:名無しNIPPER[sage]
2020/10/02(金) 23:45:03.75 ID:EhbHvGU10
エルフ姫「おっ、奥っ……私の1番奥まであなたが届いてます……」
エルフ姫「もっと、もっと突いて……子宮の入り口叩いてください」
エルフ姫「うっ、はっ、良いっ!好き、ですっ、それぇ……」
エルフ姫「んっ、激し……ど、どうかこのまま激しく、壊れちゃってもいいから……あなたの全部受け止めたいですぅ!」
エルフ姫「あぁっ、イく、イっちゃう!イっちゃいますぅ!見ててください……私がイくとこみてっ、ああぁあああああああああーーーーーーー!!」
エルフ姫「気持ち良かったです……んあっ!?イったばっかりっ、なのに……こんなに激しく」
エルフ姫「感じすぎちゃいます。本当に壊れてしまいそう……」
エルフ姫「壊されっ、たいですぅ……あなたに……あんっ、あんぅ!いっ、良いぃ……幸せえ!」
エルフ姫「幸福と快楽で壊れてしまいます……おまんこと、頭っ、バカになっちゃいますぅ!」
エルフ姫「イく、イっちゃうぅ!どうか、今度は一緒にっ!」
エルフ姫「んああぁああああああああーーー!!ハア……イっちゃいましtんぉほおおぉおぉぉぉーーーー!!!!」
エルフ姫「ハアハア……イった瞬間っ、ハア……中出しされて、またイってしまいましたぁ……」
エルフ姫「も、もう1度シてください……いっぱい愛してください……」
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