42:名無しNIPPER[sage]
2020/09/18(金) 00:15:40.17 ID:wbhpH+oe0
エルフ姫「え?えっ?なんでおちんちんを出したのです?」
エルフ姫「んっ……何、これ?体が熱い……おちんちんが気になる」
魔王「我慢しなくていいのよ」
女騎士「おちんぽ!ちんぽぉ!欲しい、ま、まずは口まんこで御奉仕しますうー」
側近「あなたは寝ててください」
女騎士「Zzz……」
エルフ姫「意味が分かりません。ハアハア……魔族のおちんちんにはエルフを苦しめる力があるというのですか?」
魔王「なぜペニスを欲しがらないのかしら」
側近「恐らく知識が無いのでしょう。体が疼いてもどうするのか分からずに戸惑っているんだと思います」
魔王「ふーん、じゃあ教えてあげないとね」
エルフ姫「ああっ、何かっ、来るっ!んんっーー!!」ジョバァー
エルフ姫「あっ、嘘ぉ……なんで私、お漏らし……」
側近「初心なお姫様にちんぽの刺激は強すぎたみたいですね」
エルフ姫「うう……人前でこんな、恥ずかしい」
魔王「気にすることはないわ、その男が特別だからこうなったのよ」
エルフ姫「特別?」
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