54:名無しNIPPER[sage]
2020/09/20(日) 10:19:26.16 ID:yUUpa1BB0
女王「何故、魔族の男のペニスを露出させるのです!?」
エルフ姫「こ、これを見ればお母様もきっと分かってくれる筈です」
女王「魔族のペニスなどがなんだと……あっ」
女王(か、体が熱い……そしてこの男は何故勃起、あぁ……なんて逞しいの)
女王「くっ、ペニスで気を逸らしその隙に精神攻撃とは姑息ですね」
魔王「精神攻撃?本当にそうかなのかは女王様が1番分かってるはずですよね?」
女王「確かに、魔法を受けた感触はなかった……でも、ならば何故ペニスから目を離せないの」
エルフ姫「お母様もこのおちんちんが欲しいですよね?私、我慢するの辛いです。いらないのでしたらはっきりいらないと言ってください」
女王「よくも娘をこんな風に!」
男「……」
女王「ああっ、来ないで!」
魔王「あなたならそんな魔族1人を退けるなんて簡単なはずでしょ?」
女王「くっ……」
魔王「本当は求めているクセに」
女王「誰がこんなもの」
エルフ姫「お母様」
女王「……」
魔王「ふふ、側近!姫を眠らせなさい」
側近「は、はい!」
エルフ姫「あっ……」ガクッ
魔王「さあ、これでもう娘に見られる心配はいらないわよ」
魔王「素直になって、女なら当然の事よ。あなたがいらないなら私がもらっちゃうわよ」
女王「誰が魔族なんかに……」
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