81:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:54:22.49 ID:W+7eMKX00
姫「やっとおさまった……」
魔王「まだ持ち上げられてお尻にペニス入れられてるのを忘れないでちょうだい」
姫「こんなおちんちんから逃げられない体勢の私をどうするつもりですか?」
魔王「あんたが望むなら、口から精液が出てくるくらい犯させてあげる」
姫(口から……一体どうなってしまうんですの?)ゴクリ
魔王「た・だ・し。私の下僕になりなさい」
姫「下僕……」
魔王「下僕になれば王子では味わえない、さっきみたいな極上の快楽を好きなだけ味わわせてあげるわよ」
姫「分かりましたぁ、下僕になりますぅ。だからっ、さっきみたいに私のスケベなお尻の穴を沢山ほじってくださいましぃ……」
姫「あっつい精子で体の奥まで快楽にまみれさせてくださいぃ!」
魔王「分かったわ。良い子ね。今日はたっぷり可愛がってあげる」
姫「おぉっ!きたぁ、おっきくて硬いおちんちんが動いてぇ、身も心も魔族に蹂躙されてるのぉ」
姫「気持ちいっ、んほっ、おっ、おほぉ!お尻セックスしゅごいぃぃーー!!」
姫「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ」
姫「物っ、みたいに、上下っ、動かされてっ、お尻ほじられっ、てぇ……ぎ持ちい゛い゛の゛ぉぉ!!」
姫「達するぅー!達しますぅー!おほおおおぉぉおおおーーーーーーーー!!」
姫「お゛っ、お゛っ、達してるのにおちんちん止まらないぃ!壊れるっ!私壊れるー!壊れちゃうのに達するの止まらない!」
姫「こんなの、最高、最高ですわーーー!!」
姫「もっろ、もっろほじっれぇ、熱いのぶちまけて焼き尽くしてくださいましぃぃ……おほぉお……」
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