94:名無しNIPPER[sage]
2020/09/29(火) 00:47:26.14 ID:dBjgC9ya0
勇者「いたいのいやゆるしておねがいしますいたいのいやゆるしてください」
魔王「こんな風になっちゃって、魂を斬るっていうのは恐ろしいわね」
勇者「まおうさまおねがいしますもういたいのいやですゆるしてくださいなんでもしますからおねがいします」
魔王「なんでもするの?」
勇者「はい!なんでもします!」
魔王「急に元気になったわね。それじゃあ……」
勇者「うあっ……ぬるぬるが絡まってきて……」
魔王「触手よ、これを使えばこうやって脚を開いて持ち上げられるでしょ」
勇者「は、恥ずかしい……」
魔王「これがあなたのまんこね」サワサワ
勇者「おしっこの穴、触らないで漏れちゃう……」
魔王「おしっこの穴?違うわ。これは子作りの穴よ」
勇者「子作り?」
魔王「こうやってペニスを入れるのよ!」
勇者「ぐあぁっ!け、剣の柄ぇ……」
魔王「もしかしたら柄でも魂削られちゃうかもね」
勇者「魂が……嫌ぁ!お股痛いのぉ!魂削らないでー!」
魔王「触手に上下に動かされて勇者の剣の柄で犯される気分はどう?」
勇者「痛い……なんで許してくれないの」
魔王「は?剣で斬るのは許してあげたでしょ。それともこの剣を逆にして欲しいのかしら?」
勇者「それは嫌あぁ!ゆるしてゆるしてゆるして!土下座するから!足を舐めるから!言う事聞きますからあ!」
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