55: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/27(日) 12:46:49.51 ID:ryHWH2CD0
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犯された私は、お腹の中に温もりを孕む不快感を感じながら、心身ボロボロのまま帰った。
お父さんにも、お母さんにも見つからないようにまっすぐお風呂場に向かって身体中を洗って猪の匂いと精液を落とした。
あそこの中の静液も掻き出そうとしたけど、どんなにがんばっても何も出て来なかった。
少し重いお腹を抱えたままその日はベッドの中に潜り込んで、静かに布団を濡らした。
嫌だった。
猪なんかに犯されて、中に出されて、悲しかった。
でも、私の身体は違ったらしくて..........その日の夜、夢の中にあの猪が出て来て私を犯した。
けれど夢の中だったからか全然気持ちが良く無くて、私は............物足りない、もっと欲しい、そう思ってしまった。
目が覚めた時パンツの中はぐっしょりと濡れていた。
私はまた涙を流しながらも、あの猪と会いたい、そう思っていた。
お腹の奥はキュンキュンとおちんちんを欲しがっていた。
朝ごはんを食べている時も、トイレに入っている時も、ネットをしている時も、ずーっと、頭の中はあの猪のことで一杯で..............
ついに耐えられなくなった私は、お父さんとお母さんに言って、またピクニックに出かけてしまった。
昨日よりも沢山のサンドイッチをバスケットに詰めて。
〜
猪「ブフー...........」
私「あ..............来、た............」
ボーッとしながら丘の上で待っていると森の中からまた猪が出て来た。
またグルグルのドリルみたいなおちんちんを見せつけるみたいに、ゆっくり、のしのしと歩いて来る。
私はバスケットを開けて猪にサンドイッチを渡す。
私「食べていいよ.........」
猪「スンスン..............バク」
猪は美味しそうにバリバリクッチャクッチャと音を立ててサンドイッチを食べる。
私が差し出せば差し出すほど食べて、それが面白くて、気づいたら私の分は無くなってしまっていたけど、私はなんだか嬉しかった。
猪「ブフーッ、ブフーッ.............!」
猪はベロリと舌舐めずりをして私の方を向いた。
おちんちんときんたまがぶらんぶらんと揺れる。
私は、ああ、また犯されるんだ..........と思いながらパンツを脱いだ。
自分の心臓がドキドキして顔が赤くなっているのが分かって、パンツもびちゃびちゃになっちゃっていた。
私、期待している。
私、欲しがっている。
私は木を背もたれにして、スカートをまくって、足を開いた。
私「来て............♡」
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ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅ♡
メス「ぉおっ♡ はぁっ、はぁっ♡ あああぁっ、ぁあぁああぁぁっ♡」
俺「ふんっ! ふんっ! ふっ、ふぅっ!」
昨日あんだけ無理やり犯したからもう来ないだろうな、と思ってダメもとで来てみたが、まさかいるとは思っていなかったな..........
それに食い物もどうやら俺用に持って来たらしいし、パンツも自分で脱ぐし足も開くし、なんだか積極的だ。
嫌がるそぶりも見せず、泣き叫びもしない。
最初から膣内もヌレヌレで、突けば突くほど潮を噴いて喘ぐ。
まさか...........このメス変態だな?
ま、それならそれで孕ませやすくて助かるんだけどよ。
ふんっ! 俺の瓜坊を孕めぇっ!
どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶぶぷっ♡
メス「かはぁぁぁぁ..........! はぁっ、ぅあっ..........♡」
俺「ふんっ! はぁっ........! ふっ..............! ふぅぅぅぅぅ.............♡」
多分このメスはまた来るだろうな。
明日以降を楽しみにしておこう。
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