大好きなペットと
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9: ◆b6RliPUDMY[saga]
2020/09/16(水) 05:45:32.53 ID:h/eO9laU0


月明かりに照らされて。
月はあの日、ツクヨミがこうなったあの日と同じで、まん丸だった。
その日も俺とツクヨミは同じベッドの上で寝ていたけれど、まだ、「おやすみ」を言っていなかった。

チュ、チュッ、チュル、チュッ.............♡

なんでかと言うと、ずっとキスをしていたから。

俺「んっ、んぅ、ん............!」

ツクヨミ「んな、はあ、ん、んぅ............♡」

なんでこうなってしまったかと言うと、特に理由はない。
理由として挙げるならば、まずツクヨミがどこかで知識を仕入れた「キス」を実践しようと言い始めた事。
月明かりがとても綺麗で雰囲気がとても良かった事。
そして、お互いに好き合っていた事。
人生初キス。
多分ツクヨミの舌がザリザリしているからだろうけど、口が痛い。

チュッ、チュッ、チュプッ、レロ、ヂュプ、レロ♡

俺「はぁ、ぅ、んん............ツクヨミ..........♡」

ツクヨミ「ヤマト、ヤマト、ヤマト♡ はぁ、はあ、はぁぁ........♡ んぁぁ............♡」

雰囲気はまるで激流のように俺たちを押し流して、そのまま最後までどんぶらこと運んでいく。
ツクヨミがガリガリとボタンを引っ掻いてくるので、俺は邪魔になった服を脱いで、ツクヨミと同じ格好になる。
つまり、全裸。
2人とも、生まれたままの姿だ.........
ツクヨミのサラサラの毛を全身で感じれる。
この腹に当たってくる毛の間の熱い出っ張りはもしかして...............

俺「んっ、んぅ..........♡ はぁ、はぁ..........ふぅ...........♡」

ツクヨミ「んっ、ふぅ、はぁ、ふぅ..............♡ はぁっ、はぁっ...........♡♡♡」

それをつまんでみると、確かにツクヨミに反応があった。
乳首だ。
そのままツクヨミの腹に沿って手を下に動かすと、ぷつぷつと4対の乳首がある事がわかる。
小さくて、ぷっくりと充血している。

ツクヨミ「ふぁぁ、ヤマト、ヤマトぉ♡」

俺「ん.............♡ ぷはっ...........はぁ、はぁ.............」

既にツクヨミの下腹部には俺の熱くギンギンになったチンコが押し付けられてしまっている。
ツクヨミは起き上がると、四つん這いになって2本の尻尾をピンと天に立てたまま俺にトロトロになった股を見せつけてきた。

ツクヨミ「ヤマトぉ..........♡」

もうここまでされたら、戻る事なんて出来ない。
男としても。
雄としても。
俺はツクヨミの首元をギュッと親指と人差し指で摘み、覆いかぶさるような体勢になった。
ツクヨミの身体から力が抜けて、へなへなとなった。
猫の、交尾姿勢。
二本の指でツクヨミの性器をクニクニといじってみて一応俺のチンコが入れそうかどうか確認してから、俺はチンコをその小さな膣口に当てがった。

俺「あ、あぅ..............ふぅ............!」

ツクヨミ「っあ、ぁぁああああああ............♡」

ずぷ、じゅぷぷぷ............♡

俺の童貞チンコが、ちょっとずつツクヨミの中に沈んでいく。
亀頭が、竿が入っていって、途中で「プチッ.........」という何かが破れるような音がして一筋の血が流れた。
処女、だったのか.................♡
俺、ツクヨミと、交尾している..........!

ツクヨミ「ふにゃぁ、ぁぁあ、んぁぁぁぁぁぁぁ................♡」

俺「ぐ、ぅ、ふぅぅ、ふぅぅ..........!」

ツクヨミの中は暖かくて、狭くて、ぐりぐりとチンコを刺激してくる。
あ、あぅ、ふぅ.....................!

ツクヨミ「んなぉおおぉぉぉぉぉ............♡ んにゃぉぉぉぉぉぉおぉぉぉん............♡」

俺「動くぞ.........!」

ツクヨミ「にゃぁぁぁぁぁ、きてぇぇえぇ...........♡ ヤマトぉぉぉぉ..........♡」

俺はゆっくり腰を動かし出した。


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