【安価】提督「提督として生きること」リシュリュー「その90」【艦これ】
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59: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/09/16(水) 22:22:48.43 ID:MzgMdlXjo


「あぁぁ……っ、はぁ♥」


寝かせたウォースパイトに、提督は乱暴に怒張を突っ込んだ。挿入れられるのをずっと待っていた彼女のナカは、抱き包むように怒張を受け止めた。散々責められスイッチの入った提督は、休む間もなく彼女を責めていった。


「あはぁ♥っ、はぁぁ……っ♥」


目の前で柔らかそうに弾むウォースパイトの膨らみを、提督は両手で鷲掴みにした。乱暴に弄びながら、きゅっと反応する彼女のナカの感触を満喫した。


「あぁっ……アドミラル……っ♥」


いつもの凛とした表情からかけ離れた、ウォースパイトの蕩けた表情。それに満足した提督は、彼女のナカに精を注いでいった。


「あ、あぁぁぁっ♥〜〜〜っ……♥」


痙攣するウォースパイトから離れた提督は、側でじっと見ていたジャーヴィスへ顔を向けた。まだ少し恥ずかしげなジャーヴィスに提督は囁き、彼女をソファーに寝かせる。


「っ、ダーリン……っ♥」


初めての体位に戸惑いながらも従うジャーヴィス。うつ伏せになった小振りな彼女の尻を揉み、内股を押し開く。


「あ、ぁぁっ、……っ♥」


ジャーヴィスの甘い声を聞きながら、提督は彼女のナカに怒張を挿入れていった。体位のせいか、小柄な彼女のナカにも怒張はずぶずぶと挿入っていく。今までとは別のところにゴツゴツとあたるナカに、ジャーヴィスは戸惑うようにシーツを掴んだ。


「んっ、はぁ……っ♥あっ、あぁあっ♥」


今までにない、ジャーヴィスの悶える様子と汗の浮かぶ背中に提督は興奮を誘われていた。ぐいぐいと怒張を押し付け、ジャーヴィスの奥を刺激していく。


「っ、あぁあっ♥ひぃ……っ、あぁ……♥」


俯いたまま悶えるジャーヴィスの声に言いようもなく興奮した提督は、吐き出すように精を注いでいった。



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