中華屋に住む男の娘キョンシーの冷めたフェラと卵ケツアクメ
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13: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:07:05.12 ID:gBEUqLCd0
男の心に歓喜のファンファーレが轟いていた。
男はちょっと泣きそうになっていた。

男「本当だったんだキョンシーは」

以下略 AAS



14: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:09:10.18 ID:gBEUqLCd0
男「もう我慢できねえ!」

男はキ蕩けたョンシーの菊門にビキビキにいきり勃ったイチモツを押し当てた。

男の娘キョンシー「ン… //」
以下略 AAS



15: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:10:42.41 ID:gBEUqLCd0
男の娘キョンシー「オ! オ? ///」

男「これが夢にまでキョンシーの中想像以上だ」

男は感動に打ち震えていた。
以下略 AAS



16: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:11:52.34 ID:gBEUqLCd0
男「オラオラケツ穴にチンポ入れられて女扱いされる気分はどうだクソガキ!」

キョンシーの体のことなんか一切気を使わない身勝手な上下運動だった。
男の下腹がキョンシーの尻にランマの如くぶつかっていく。

以下略 AAS



17: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:15:52.11 ID:gBEUqLCd0
男「オラオラもっとエッチな声で喘ぎやがれ!」

男の娘キョンシー「ム、ム ///」

キョンシーは唇を噛んで口を閉じた。
以下略 AAS



18: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:18:35.95 ID:gBEUqLCd0
男「普段冷めた顔しているくせに奥が感じるのか、このムッツリスケベが!」

ズガガガ。
男は急速に突貫工事を進めていく。

以下略 AAS



19: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:25:02.60 ID:gBEUqLCd0
男「ああ無理無理、こんな気持ちいいオナホもう耐えられねえよ」

男のイチモツがキョンシーの中で震えながらさらに大きくなっていた。
男は射精しそうであった。

以下略 AAS



20: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:27:23.39 ID:gBEUqLCd0
男の娘キョンシー「ンアアアア!♡ ///」

ドヂュリ!

男はキョンシーの最奥まで突っ込んだ。
以下略 AAS



21: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:32:22.54 ID:gBEUqLCd0
男「ハァハァ…。へへっ、ざまあ見る、アヘらせて、やったぜ」

男の娘キョンシー「オオ、オオ ♡ ///」

ズロロロロロズポン
以下略 AAS



22: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:33:00.41 ID:gBEUqLCd0
男の娘キョンシー「ハァ…ハァ… ///」

男の娘キョンシー「……コロス」

男「ヒェ 」
以下略 AAS



23: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:34:00.10 ID:gBEUqLCd0
〇

ペッ。

日課の冷めた口淫が終わりキョンシーは天津飯を食べる。
以下略 AAS



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