中華屋に住む男の娘キョンシーの冷めたフェラと卵ケツアクメ
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7: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 14:01:33.61 ID:gBEUqLCd0
男「せめてそんな冷めた目で生ゴミのように捨てないでくれ…」

男の娘キョンシー「……」

キョンシーは聞く耳を持たなかった。
以下略 AAS



8: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 14:59:54.31 ID:gBEUqLCd0


男「はぁ〜…」

男はパトランプが怪しく回る夜の町を熱冷ましに歩く。
以下略 AAS



9: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:01:13.90 ID:gBEUqLCd0


男「本当にこんなのが効くんだろうなあ…」

男はマジックペンで☆が書かれた卵を訝し気に睨んでいた。
以下略 AAS



10: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:02:44.04 ID:gBEUqLCd0
男はズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になった。

男の娘キョンシー「……ヌ」

口淫の札が作動してまかないの麻婆豆腐丼を食べ終わったキョンシーが寄ってきた。
以下略 AAS



11: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:04:32.15 ID:gBEUqLCd0
男「体勢ヨシ!後はっ」

男は売人から買った怪しい卵を手に持ち、慣れた手つきで卵の殻を片手で割る。
とろりとした生卵が落ち青白い尻のくぼみに溜まる。

以下略 AAS



12: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:06:08.91 ID:gBEUqLCd0
男「クソ!これで効かなかったらあの野郎マジでただじゃおかねえぞ!」

失敗したか?偽物を掴まされたか?騙されたか?
男は厨房に立ったような汗を流しながら菊門の上の卵を掻き混ぜた。

以下略 AAS



13: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:07:05.12 ID:gBEUqLCd0
男の心に歓喜のファンファーレが轟いていた。
男はちょっと泣きそうになっていた。

男「本当だったんだキョンシーは」

以下略 AAS



14: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:09:10.18 ID:gBEUqLCd0
男「もう我慢できねえ!」

男はキ蕩けたョンシーの菊門にビキビキにいきり勃ったイチモツを押し当てた。

男の娘キョンシー「ン… //」
以下略 AAS



15: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:10:42.41 ID:gBEUqLCd0
男の娘キョンシー「オ! オ? ///」

男「これが夢にまでキョンシーの中想像以上だ」

男は感動に打ち震えていた。
以下略 AAS



16: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/27(日) 15:11:52.34 ID:gBEUqLCd0
男「オラオラケツ穴にチンポ入れられて女扱いされる気分はどうだクソガキ!」

キョンシーの体のことなんか一切気を使わない身勝手な上下運動だった。
男の下腹がキョンシーの尻にランマの如くぶつかっていく。

以下略 AAS



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