【安価】提督「提督として生きること」迅鯨「その91」【艦これ】
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◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2020/10/14(水) 22:46:27.05 ID:5yAoj5q8o
赤く染まった頬に火照った身体。赤城がすっかり発情しているのは提督の目にもすぐに分かった。汗の浮かぶしっとりとした胸を乱暴に揉みしだくと、赤城は気持ち良さそうに提督のうえで悶えた。
「ん、ん〜っ……♥♥」
ぷっくり膨らんだ蕾を指の腹で転がし弄ぶ。口を結んで身体を震わせる赤城の様子を見て、提督は喉を鳴らした。脱げかけの着物に手をかけ引き下ろし、袴も脱がしていく。顕になる、肉付きのいい身体。柔らかく、どんな乱暴も受け入れてくれそうなその身体に、提督は飛び込むように覆いかぶさった。
「ん……ていとくっ……♥」
最愛の人が、胸に顔を埋めて甘えてくれている。お腹の奥が疼き、胸が切なさと幸福感に満ちていく。確かに幸せを感じてはいるが、それでももっともっと彼のことを欲していた。
それは提督も同じようで、夢中になって赤城に甘えながらも膨れ上がった怒張を赤城に擦りつけていた。
「赤城……」
提督が続きを言う前に、赤城はその唇を塞いだ。赤城の意を汲んだ提督が唇を話すと、赤城は誘うように両足を抱え秘所を提督の視線に晒した。
「っ、はぁーっ、はぁ……♥」
発情した身体を差し出し、子種をねだるその様子はまるで獣のようだった。眼下で準備万端とぴくぴくと動く怒張は先走りを垂らしている。
「提督……っ、お子種を、ください……♥」
自然と口から出た言葉に、心臓が早鐘を打つ。提督は何も言わず、乱暴に赤城にそれを挿入れた。
「んんぅっ♥ん、くふ……♥」
いつもより奥まで怒張が届いているような気がした。錯覚ではなく、先程までの間に子宮が降りてきていた。いつもなら届かないような荒々しく容赦のない動きに、赤城の最奥は容易く屈服してしまった。
「あっ♥あぁあ、ふぁっ♥ひぁ♥」
ぐにぐにと執拗に子宮口を責められ、怒張が届いているのが脳に叩き込まれる。今までにないくらいに提督を感じながら、赤城は放たれた提督の精をその最奥で受け入れた。
「あっ♥あぁぁぁっ♥ああああぁぁぁっっっ♥♥♥」
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