103: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:13:32.48 ID:c76wxhWY0
まるで工事現場で使われるハンマーのように♥ 私の指が高速で動いているッ♥
『だ、大丈夫かいっ? なんかすごい音が聞こえたけど?』
「らい……りょう……ぶぅぅ……♥」
104: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:14:04.43 ID:c76wxhWY0
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ♥
やっ♥ らめっ♥ も゛っ♥ 無理ぃッ♥
『加賀さん、大丈夫かい?』
105: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:14:36.71 ID:c76wxhWY0
「……ァ……ィ……♥」
だ、め……♥
106: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:15:09.85 ID:c76wxhWY0
膣に挿入した指で、陰核の裏をゴリゴリ刺激しながらの絶頂っ♥
飛び散るよだれっ♥ 弾け飛ぶ愛液っ♥
私に出来ることは♥ 口からベロリと飛び出した舌を噛みきらないよう♥ 上手にイクことだけっ♥
107: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:15:41.80 ID:c76wxhWY0
『アッハッハ、加賀さんはお茶目だなあ』
「ごめなひゃっ♥ ごっ♥ ごめんなしゃいっ♥」
他人ザーメンでオナった私を許してっ♥
108: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:16:13.85 ID:c76wxhWY0
『それじゃあ、間宮でね』
夫が立ち去った後、私は机の上に倒れ込んだ。
「ハッ……ハァッ……ハアッ……♥」
109: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:16:45.82 ID:c76wxhWY0
『ザーメンティッシュを嗅いで絶頂したらおしまい――』
あの子の言っていた条件に、私が達してしまうなんて。
でも、最後まで自分を慰め続けていたのは、他ならぬこの私だ。
110: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:17:17.95 ID:c76wxhWY0
……本当に私は、彼の遺伝子レベルで相性最高なのかもしれない。
真実を知るのが怖くて仕方ない。
何も知らない今のままなら、私がただ痴女なだけで済む。
111: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:17:49.98 ID:c76wxhWY0
後日――夜――
鎮守府敷地内――職員寮前――
112: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:18:21.83 ID:c76wxhWY0
「失礼します」
以前から渡されていた合鍵で、部屋の中に入る。
「ん゛ッ♥」
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