114: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:19:25.83 ID:c76wxhWY0
「やあやあ、僕の部屋へようこそ、加賀タン」
そう言いながら彼は、汗だくの服をすべて脱いでいく。
私の目の前に現れたのは、ギトギトとしたテカりを放つ、醜い脂肪の塊だ。
動くたびにブルンブルンと震える様は、まるで妖怪のよう。
そして股間の凶器は、私の訪問に興奮したらしく、天井を仰ぐほど勃起していた。
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