12: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:24:08.96 ID:c76wxhWY0
資料室――
グプッ♥ グポッ♥ ゴプッ♥
13: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:24:40.89 ID:c76wxhWY0
そんな彼に口奉仕しているのが――
14: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:25:13.29 ID:c76wxhWY0
膝立ちになり、口を彼の陰部と同じ高さにし、喉奥まで吸い付く。
両手は彼の腰を優しく掴み、バキュームが弱まらないようにしている。
いかに私を弄ぼうか企む顔と、いかに彼に尽くすか悩む顔。
15: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:25:46.79 ID:c76wxhWY0
「ブヒヒヒ……加賀タンも慣れたものだねえ」
汗だくの手のひらで私の頭を撫でるキモデブ。
「あんなに高圧的な加賀タンが、今では自分からおちんぽしゃぶってくれるなんて」
16: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:26:19.66 ID:c76wxhWY0
私は鎮守府の内外問わず人気の艦娘。
彼は社会の底辺を這いずり回る人間。
なのにこの状況といったら何かしら。
17: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:26:52.14 ID:c76wxhWY0
「あっ、あっ、あっ、くるっ、のぼってきたよぉ〜!」
頭上から情けない声が聞こえてきた。
膝をガクガク震わせながら彼は、私の頭を両手で掴み、前後に激しく動かしてくる。
18: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:27:24.02 ID:c76wxhWY0
「お゛ぉ〜! イクイクイクぅ〜!」
喉奥をズンズンと亀頭で叩き付けられながら、ラストスパートの号令を聞いた。
男根への刺激を増すため、咥内の体液を溢さないよう、私は呼吸を止める。
19: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:27:57.59 ID:c76wxhWY0
ドチュッ♥ ドチュッ♥ ドチュッ♥ ドチュッ♥
今日は、いつもより射精が遅いわね。
そろそろ、息が切れそう。
20: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:28:29.47 ID:c76wxhWY0
21: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:29:01.38 ID:c76wxhWY0
ドプンッ♥
ああっ♥ ああっ♥ おちんぽ様っ♥
おちんぽ様のお射精っ♥ お待ちしておりましたっ♥
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