124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:24:46.61 ID:c76wxhWY0
でも……もう隠すのは終わりです。
身も心も、私のすべてがご主人様のものだと、納得してしまいましたから。
私は、目の前の汚れた布団に、四つん這いになりました。
ご主人様の眼前には、私のデカケツが、プリンと丸見えでしょう。
そのまま顔を突っ伏し、両手で膣口を開いて見せます。
「んっ♥ ぁ♥ はふっ♥」
鼻に直接、彼の臭いが体内に入り込んでいく。
なんだか自分が、布団と一体化したような気持ちになりました。
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