15: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:25:46.79 ID:c76wxhWY0
「ブヒヒヒ……加賀タンも慣れたものだねえ」
汗だくの手のひらで私の頭を撫でるキモデブ。
「あんなに高圧的な加賀タンが、今では自分からおちんぽしゃぶってくれるなんて」
16: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:26:19.66 ID:c76wxhWY0
私は鎮守府の内外問わず人気の艦娘。
彼は社会の底辺を這いずり回る人間。
なのにこの状況といったら何かしら。
17: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:26:52.14 ID:c76wxhWY0
「あっ、あっ、あっ、くるっ、のぼってきたよぉ〜!」
頭上から情けない声が聞こえてきた。
膝をガクガク震わせながら彼は、私の頭を両手で掴み、前後に激しく動かしてくる。
18: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:27:24.02 ID:c76wxhWY0
「お゛ぉ〜! イクイクイクぅ〜!」
喉奥をズンズンと亀頭で叩き付けられながら、ラストスパートの号令を聞いた。
男根への刺激を増すため、咥内の体液を溢さないよう、私は呼吸を止める。
19: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:27:57.59 ID:c76wxhWY0
ドチュッ♥ ドチュッ♥ ドチュッ♥ ドチュッ♥
今日は、いつもより射精が遅いわね。
そろそろ、息が切れそう。
20: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:28:29.47 ID:c76wxhWY0
21: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:29:01.38 ID:c76wxhWY0
ドプンッ♥
ああっ♥ ああっ♥ おちんぽ様っ♥
おちんぽ様のお射精っ♥ お待ちしておりましたっ♥
22: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:29:35.95 ID:c76wxhWY0
あ、やだ、ここで息がっ。
「すぅうぅぅ〜〜〜……」
んはあぁあぁぁあんっ♥
23: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:30:08.02 ID:c76wxhWY0
「んおっ、おほっ、ぶひひっ……」
ああ、ご主人様がザーメンをひり出すお声♥
なんて醜くオスオスしいのでしょう♥
24: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:30:40.09 ID:c76wxhWY0
「ふぃ〜……射精した射精した……」
口の中から、ゆっくりと引き抜かれていく肉棒。
まるで、それを名残惜しむかのように、唇で強く締め付け、離さないようにする。
25: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:31:11.89 ID:c76wxhWY0
「ぶふぅ〜〜……気持ちよかったぁぁ〜〜〜……」
溶けそうな、くだけた笑み。
私のお口で満足していただけたようね。
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