151: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:43:50.21 ID:c76wxhWY0
「ん……」
撫でやすくなるよう、頬を差し出す。
そんな私の動きを見て、ようやく頬を撫でてくれた。
「ブヒヒ……加賀タンは偉い子だなあ〜」
ナデナデ♥
「ん♥」
分厚い脂肪に覆われた前足でネットリ撫でられ、思わず顔が綻んでいくのが分かる。
それはまるで、ご主人様に撫でられ喜ぶ飼い犬のよう。
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