159: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:50:07.54 ID:c76wxhWY0
「あっ♥ あひっ♥ あへっ♥」
ドビュプッ♥ ビュルルッッ♥ ビュビュビューッッ♥
溜まっていたドロドロザーメンの次は、出来立てホヤホヤのサラサラザーメンが、私の膣を満たしていきます♥
160: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:50:39.42 ID:c76wxhWY0
「くぅ〜〜……っしょっと」
ギュポッ♥
「ん゛ッ♥」
161: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:51:11.57 ID:c76wxhWY0
「最高の便器だったよ、加賀タン♪」
真上から見下ろされる光景。
「あんっ♥」
162: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:51:43.33 ID:c76wxhWY0
ごめんなさい、提督。
一つだけ、明らかに嘘をつきました。
私の一番はあなたではありませんが、国民でもありません。
163: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:52:15.20 ID:c76wxhWY0
164: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:52:47.34 ID:c76wxhWY0
おまけ
加賀が部屋を出てからほどなくして、提督は電話を掛けていた。
165: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:53:20.72 ID:c76wxhWY0
他鎮守府――
そこは、別の鎮守府。
166: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:53:54.58 ID:c76wxhWY0
「でもあれだけ仲良しだったもの、頑張ってみるのが一番ね」
『そうか……』
「でも、覚悟は決めておいた方が良いわ。女の子は、いつ男から離れていくか、分からないもの」
167: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:54:28.52 ID:c76wxhWY0
「相手の許可は得たんだから、新しい子を探しても良いのよ? あなたがそうなると見越してすすめたはずだもの」
『理屈は分かるが、それはまだ僕には無理だよ』
「……ま、そうね。男の子って諦めが悪いもの。良くも悪くも」
168: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:55:02.23 ID:c76wxhWY0
ガチャリ。
通話の切れる音。
「……嘘ではないわ」
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