34: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:36:03.49 ID:c76wxhWY0
「あ……む♥」
大きな口で、ザーメンをパクリ。
口の中に触れた瞬間、ビリビリとした刺激が口から頭、そして体を伝って足先まで到達する。
「ハッ♥ ハヒッ♥ ハアッ♥」
苦くて、しょっぱくて、生臭くて、生温かい味。
嫌なはずなのに、これを感じるだけで私は、興奮する体になってしまっていた。
だから、こうして味わわされでもしたら――
「美味し……おいひいっ……んっ……♥」
発情してしまうに決まっているわ♥
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