44: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:41:25.12 ID:c76wxhWY0
「う、動いてっ♥ お願いっ♥」
口から出てくるのは、思ってもいない肉欲の懇願ばかり♥
とはいえ、これはまだ序の口♥
45: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:41:59.30 ID:c76wxhWY0
「ブヒーッ、ブヒヒーッ」
口からよだれを撒き散らしながら、腰だけを動かし続けるご主人様♥
私はまんぐり返しの状態で、おまんこをほじくり返されるだけ♥
46: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:42:31.11 ID:c76wxhWY0
ご主人様が与えてくださる快楽は、とどまるところを知らないっ♥
「ひぐっ♥ んぐっ♥ んあっ♥」
我慢できずに、わずかに動く両手両足がっ♥ ご主人様を抱き締めてっ♥ 離さなっ♥ あっ♥
47: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:43:03.56 ID:c76wxhWY0
「僕のおちんぽ、そんなに欲しかったんだねっ」
「お゛う゛っ♥ お゛んっ♥ う゛おぉ゛んっ♥」
「おちんぽもっ、おちんぽミルクもっ、ぜーんぶ加賀タンにあげちゃうねっ」
48: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:43:35.65 ID:c76wxhWY0
「うおおおおおイクイクイクイクイクイクぅうぅぅ〜〜ッ」
「お゛ほっ♥ んおっ♥ お゛ぉんっ♥」
49: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:44:07.54 ID:c76wxhWY0
「ふぃ〜……種付けプレスからの強制生膣射精、最っ高〜……」
ビュクッ♥ ビュプッ♥
「加賀タンもだいしゅきホールドしちゃって……そんなに僕との赤ちゃんが欲しかったのかな?」
50: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:44:40.76 ID:c76wxhWY0
脂ぎった醜い欲望から解放されたのは、それから二時間が経ってのことだった。
あの男の姿はどこにもない。
残されたのは、黄ばんだ精液の海と、そこに沈む私だけ。
51: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:45:13.43 ID:c76wxhWY0
乾いた精液でパリパリになった肌のまま、部屋を換気し、床を丁寧に拭きました。
こんな状況、誰にも知られるわけにはいきません。
床の溝に入り込んだ精液を念入りに拭き取っているうちに、自分の今の立場を思い知らされます。
52: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:45:45.30 ID:c76wxhWY0
耐え難い屈辱の最中にいながら、それなのに私は――
「んっ……♥」
53: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:46:19.45 ID:c76wxhWY0
次の日――昼――
某鎮守府――執務室――
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