81: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:01:42.15 ID:c76wxhWY0
「……あら、もうこんな時間」
少女は立ち上がる。
「え?」
「おやつの時間よ。ご主人様がゆっくり休憩をとる間、机の下でおちんぽ様をお口で労ってあげる時間なの」
駆逐艦の口から次々と飛び出す卑猥な言葉。
「て、徹底してるのね……」
「もちろん、私のすべてはご主人様のためだから」
彼女は脱いでいた帽子を被り、フリルカチューシャを隠した。
彼女のこの秘密を知る者は、彼女のご主人様と私くらいだろう。
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