クズ男に男の娘人魚が性的に喰われるバカみたいな話
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32: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:11:11.91 ID:w9IA8sZi0
花「やべでえええ! /// もうゆるじでええ! ///」

鼻声で許しを懇願するハナタツの哀れな姿も男には興奮材料にしかならない。

徹頭徹尾、イチモツと脳が直結している男は他者を喰い物としか思っていないのだ。
以下略 AAS



33: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:12:23.28 ID:w9IA8sZi0
男「やべっ、そろそろ…」

花「きうぅ!?な、なに!?中でさらに大きくなってっ! ///」

男「ああ、お前の中締め付けがすごくてもう出ちまいそうだ」
以下略 AAS



34: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:13:49.35 ID:w9IA8sZi0
花「ふぐぐぎっ! ///」

蕩けていた顔を力ませなが反抗するマーメイドだったが硬いイチモツが肉壁にゴリリと抉り込むと力が抜けてしまった。

花「ふわっ /// ゴッ!? ///」
以下略 AAS



35: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:14:52.70 ID:w9IA8sZi0
男「分かってねえなら教えてやるよ。お前の尻尾ずっと俺にしがみついてるぜ!」

花「へっ? ///」

男の言う通りだった。
以下略 AAS



36: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:15:59.80 ID:w9IA8sZi0
花「あああっ、あああっ ///」

言葉さえ失ってしまった。
初心な男の娘マーメイドをも淫猥な深海に沈めていく。男のイチモツはまさにマジカル雄チンポであった。

以下略 AAS



37: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:17:24.37 ID:w9IA8sZi0
ドクドクドク。

射精はまだ続く。脈動しながら生命を宿すことのない無駄な生ごみ精液がハナタツの腹の中に吐き捨てられていく。

花「う、うううぅ ///」
以下略 AAS



38: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:23:49.73 ID:w9IA8sZi0
花「あ、あ、だ、駄目私、どうしてっあ、ああっ ///」

体が内側からぶるぶる震える。
男の精液を視覚に捉えた瞬間ハナタツの本能が目覚めたのだ。
そしてハナタツはオーガズムとずれて抗えぬ生理現象により射精してしまった。
以下略 AAS



39: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:26:54.76 ID:w9IA8sZi0
ビリビリとまともや快感の電撃がハナタツの中を走り内側がぶるぶる震える。

花「(イッ、イっちゃう /// 敏感になってるから、掻き混ぜられただけでイっちゃう ///)」

男「よっと」
以下略 AAS



40: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:29:20.68 ID:w9IA8sZi0
花「ちゅぶ、れろっ ///」

そして歯を閉じることも許さずいきなり舌をこねくり回す。

花「むれゅ、ちゅる、んんっ ///」
以下略 AAS



41: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:31:33.34 ID:w9IA8sZi0
ハナタツの眼前に突き付けられる男の凶器。イチモツがいまだ凶悪に勃起していた。

花「そんな、あれだけ出したのに ///」

射精が終わったのでもう解放されるという淡い期待は海の藻屑と化した。
以下略 AAS



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