クズ男に男の娘人魚が性的に喰われるバカみたいな話
↓ 1- 覧 板 20
35: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:14:52.70 ID:w9IA8sZi0
男「分かってねえなら教えてやるよ。お前の尻尾ずっと俺にしがみついてるぜ!」
花「へっ? ///」
男の言う通りだった。
36: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:15:59.80 ID:w9IA8sZi0
花「あああっ、あああっ ///」
言葉さえ失ってしまった。
初心な男の娘マーメイドをも淫猥な深海に沈めていく。男のイチモツはまさにマジカル雄チンポであった。
37: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:17:24.37 ID:w9IA8sZi0
ドクドクドク。
射精はまだ続く。脈動しながら生命を宿すことのない無駄な生ごみ精液がハナタツの腹の中に吐き捨てられていく。
花「う、うううぅ ///」
38: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:23:49.73 ID:w9IA8sZi0
花「あ、あ、だ、駄目私、どうしてっあ、ああっ ///」
体が内側からぶるぶる震える。
男の精液を視覚に捉えた瞬間ハナタツの本能が目覚めたのだ。
そしてハナタツはオーガズムとずれて抗えぬ生理現象により射精してしまった。
39: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:26:54.76 ID:w9IA8sZi0
ビリビリとまともや快感の電撃がハナタツの中を走り内側がぶるぶる震える。
花「(イッ、イっちゃう /// 敏感になってるから、掻き混ぜられただけでイっちゃう ///)」
男「よっと」
40: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:29:20.68 ID:w9IA8sZi0
花「ちゅぶ、れろっ ///」
そして歯を閉じることも許さずいきなり舌をこねくり回す。
花「むれゅ、ちゅる、んんっ ///」
41: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:31:33.34 ID:w9IA8sZi0
ハナタツの眼前に突き付けられる男の凶器。イチモツがいまだ凶悪に勃起していた。
花「そんな、あれだけ出したのに ///」
射精が終わったのでもう解放されるという淡い期待は海の藻屑と化した。
42: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:33:21.10 ID:w9IA8sZi0
か細い喉にまでゴリゴリ押し入りられるイチモツによる強制ディープキス。
独りよがり暴行ストロークにマーメイドの脳はいつパンクしてもおかしくなかった。
花「(苦しいぃ!死゛ぬ゛ぅぅ! ///)」
43: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:34:46.32 ID:w9IA8sZi0
はんとき。
男「ふぅ、アッチぃ…」
汗で服がべしょりと貼りつくまで経った頃、骨まで食い荒らされたマーメイドは男から放たれた。
44: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:36:30.44 ID:w9IA8sZi0
花「いぅっ!?じんじんする穴に染みるよぉ。うぅっ ///」
花「んっお腹の中、パンパン /// 早く掻き出して洗わなきゃ、いけないのに、ぁん♡ ///」
姫「(あ、メス堕ちしてる顔だ。チンポの虜になっちゃってまた戻ってきちゃうね、ボクには分かる)」
45: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/10/05(月) 14:38:58.14 ID:w9IA8sZi0
また台風が来て、そして去っていった。
荒れた砂浜に、いつもお決まりの火事場泥棒が現れる。
62Res/33.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20