【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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124: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/10/10(土) 14:25:14.35 ID:IerWPxIL0
「じゃあ、こっちに来て」

「はい…」

 ルーアがベッドの隣に座ると、アスラは彼女の身体に手を伸ばした。厚ぼったい修道服の上から彼女の肩に触れると、びくんと跳ねた。

「ひっ…」

「怖い?」

「…こ、これも、主のため…」

 肩を抱き寄せ、修道服に手を入れる。下着は付けておらず、薄い胸に触れると、そっと掌で愛撫した。

「ひ、あ…あっ…」

「…」

 留め具を外し、服をするりと脱がせた。肋の浮いた痩身に指を這わせると、薔薇の香りがふわりと上った。例の浴室で『準備』してきた者の匂いだ。細い太腿の間に指を挿れると、白い茂みの中はじっとりと濡れていた。

「はぁ…はぁ…っ♥」

「おいで」

「は、はい…」

 膝の上に、向かい合って座らせる。こうして触れ合うと、まだ彼女は震えている。細い背中に両手を回すと、薄い乳房からつんと飛び出た乳首に、そっと口を付けた。

「ひぃっ…」

「力を抜いて…んっ」

「はっ、や、んっ…」

 唇で挟み、舌先でつつくと、赤い乳首がぷっくりと膨らんできた。アスラの肉棒も膨らんで、ルーアの下腹部を叩いた。
 腰を掴み、持ち上げてペニスの上にあてがう。

「…挿れるよ」

「…はいっ、あっ、あっ…」

 性交に不慣れなルーアの膣は、痛いほどに狭い。しかし、フローレンスやダフネの手によって、それすらも心地良い肉の蜜壺と化していた。

「あ、ぁ…は、はいって…っ♥」

「はっ、あぁ…っ」

 夢中でアスラにしがみつくルーア。きつく抱きつくほどに、ペニスは彼女の奥を犯していく。

「ああ、アスラさまっ…あぁっ♥」

「あ、出るっ…」

 あっという間に、アスラは果てた。



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