【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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187: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/10/11(日) 19:57:32.32 ID:IuQx6Zi40


「…もう子供たちも寝たから、久しぶりに、ね♥」

「メ、メア? おままごとでそれは流石に」

「照れないで♥ あたしに任せて…」

 敷布の上にアスラを押し倒し、慣れた手付きで服を脱がせていく、青い肌の少女。見た目も言動も10歳くらいだが、彼女はまだ3歳だ。淫魔であるミドナとアスラの子で、人の精神や感情を糧に成長するため、成熟が早いのだ。
 それでもまだ成熟には程遠い娘を、アスラは慌てて押し留めた。

「ストップ、ストップ! その先は…っあ!」

「んむっ…♥」

 ペニスを取り出し、口に咥える。そのまま、巧みな舌使いで舐め回した。

「あ、うっ…駄目だって…父娘で」

「んちゅっ♥ ちゅぅぅっ…っは、れろっ…♥」



「メア、なにしてるの」

「きたないよ?」



「向こうで遊んできて! ちょっと、メアにお話が…ぅあっ!」

「じゃあ、挿れるね…」

 白いワンピースをたくし上げると、当然のように下着は穿いていない。つるつるの割れ目を亀頭にあてがうと

「…んっ♥」

 すとん、一気に腰を落とした。

「うあっ…あっ」

「んっ♥ あんっ♥ パパぁ…っ♥」

 幼い肢体を大胆に動かし、父とまぐわうメア。娘を強く押し退けるわけにもいかず、なすがままのアスラ。幼い膣穴は狭く、きつく、容赦なくアスラに絡みつく。そう、父のことは隅々まで知っているのだ。

「あぁ、あっ、メアっ」

「パパっ、出してっ♥ せーし出してっ♥」

「うあっ…」

 とうとう、アスラは射精した。

「んっ…あったかい…♥」

 小さな子宮を満たす子種を、メアは恍惚の表情で受け止めた。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠


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