【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
244
:
◆WEXKq961xY
[saga]
2020/10/16(金) 22:10:48.19 ID:a/saDQEB0
…
「…」
「うおっ」
襖が静かに開き、カイメラがぬっと顔を出した。その手には、ティーポットとカップの載った盆を持っている。それを畳に置くと、彼女は慣れた手付きで紅茶を淹れ始めた。
「あれ、紅茶なんだ…」
「最近、こいつらが来てからはな。こっちもなかなか行けるんだぜ」
最初の一杯をエリスへ。次の一杯を、アスラへ。口を付けて、思わず声を漏らした。
「えっ…」
「口に合わなかったかしら」
「いや…」
エリスの問いかけに、首を横に振りながら答える。
「何か…この味、知ってる」
「ほう」
ルナが目を細めた。
「これは、生まれながらにこの身体ではなさそうじゃ。あるいは、ぬしの国のものやも」
「…」
「何でも良いけどよ」
甘栗をぼりぼり頬張りながら、ロウルが口を挟んだ。
「くっちゃべってると、全部俺が食っちまうぞ」
「あ、待ってよ!」
紅茶と甘栗を楽しんだ。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/5日目 午後)
�@厨房を覗く
�A庭の落ち葉掃き
�B女を抱く(竹林にいる女を一人併記)
�Cその他要記述
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
970Res/352.20 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1601639825/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice