【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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366: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/10/24(土) 22:31:28.06 ID:KlfQ8IMm0
「じゃあ…」

 アスラはライナをベッドに引き込むと、目の前に座らせた。それから、肩を引き寄せて唇を合わせた。

「ん…」

「んっ、ちゅっ」

 舌をライナの口に滑らせながら、控えめながら暖かく、柔らかい乳房を両手でふわりと掴む。滑らかな肌を掌で撫でながら、ベッドに押し倒すと、片方の乳首に口を付けた。

「あ…」

 桜色の乳首を、舌でつつき、舐め、吸う。右も左も、時間をかけて、丹念に。
 だんだんと、ライナの息が荒くなってきた。

「ん…んっ…ん、はっ…」

 乳首を味わいながら、片手のひらで下腹部を撫でる。じっと横たわっていたライナが、もじもじと太腿を擦り合わせ始めると、その間に指を差し入れた。

「あ、あっ♥」

 とうとう、甘い声が漏れた。つるりとした陰唇を指で分け、暖かな粘膜に指を滑らせる。陰核をそっと擦り、膣の入り口をなぞる。
 乳首から口を離すと、両脚の間に顔を埋めた。うっすらと光を放つライナの女性器は、産毛一つなく、磁器のように白い肌が美しい。押し殺したように震える入り口に、口を付けた。

「はぁっ…♥」

 舌を挿れると、陽だまりのような彼女の膣がだんだん熱く、濡れてきた。

「あっ♥ …あ、あっ…♥♥」

 未知の感覚に戸惑うように、腰が逃げそうになる。それを捕まえ、一層舌を深く挿し込む。

「あ、まっ、てっ♥ わからない、これは、ああっ♥」

「…今度は、ちゃんと受精してね」

 ひくひく動く女の穴に、勃起した男の棒をあてがう。体重をかけてのしかかるように、ずいと奥まで突っ込んだ。

「あああっ♥♥♥」

「うわっ…!」

 しっかりと蕩かしたライナの膣穴は、まるでるつぼのように熱い。蠢くひだが無意識に、しかし正確に、アスラのペニスに絡みついて奥へと引き込む。
 アスラは腰を引くと

「…んあぁっ♥♥」

 上から下へ、押し付けるように腰を叩きつけた。

「おれのおちんちん、気持ちいい…っ?」

「気持ちいい…? …気持ち、いいっ♥ あなたのおちんちん、気持ちいいっ♥♥♥」

「出るっ!」

「んっ、あっ、あああっ…♥♥♥」



残り体力 106−34=72
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が7で妊娠
安価下2 次の相手(今の相手とそのまま、もしくは2回目の相手も可)


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