【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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372: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/10/24(土) 23:09:45.22 ID:KlfQ8IMm0
「…あぁっ♥」

 びくんと跳ねるライナの身体をうつ伏せにひっくり返すと、獣のように後ろから、勃起したペニスを突っ込んだ。

「ひゃああぁっ♥♥♥」

 ぶしゅぅっ。膣穴が強く締まり、同時に膀胱も締まったのか勢いよくおしっこが噴き出す。
 滑らかで柔らかな肌を無遠慮に抱くと、アスラは激しく腰を叩きつけた。

「あぁっ♥ あぁんっ♥ んっ、はあぁっ♥」

 腰がぶつかる度、膣穴がきゅっと竦み、びしょ濡れのシーツにおしっこが注ぐ。性器を犯される快楽に、排泄の開放感が混ざり合い、ライナは激しく喘ぐ。そこに、超然とした精霊の面影は無い。ただ、快楽に溺れる雌があった。

「あっ♥ あああっ♥ …さ、さすがは、シーヴァの息子…っ♥」

「はあっ! …はあっ!!」

「んああぁっ♥♥ …精霊をも堕とす、魔剣…んぁっ♥」 

「何が、魔剣だっ」

 黙らせるように、強く腰を叩きつける。

「ごめんなさっ、あぁっ♥ …ちんっ、おちんちんっ♥ いいっ♥ あなたのちんちんっ、きもちぃっ♥ ああんっ♥♥」

 不定形の、熱い液体のように。ライナの膣は激しくうねり、肉棒の隅々まで絡みつき、締め付ける。

「さあ…孕めっ!!」

「んああぁぁっ……っっっっ♥♥♥♥」

 ぱっくりと入り口を開けたライナの子宮に、津波のように精液がなだれ込んだ。
 魂を注ぐような射精に、アスラは遂に力尽き、ライナにのしかかったまま倒れ込み、そのまま眠りに落ちた。



残り体力 72−96=ー24
安価下コンマ ゾロ目 or 1か10の位が7で妊娠


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