【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2020/11/03(火) 15:00:12.10 ID:jheB15pa0
…
「ほ、本当にするのか…?」
水盆を跨ぐと、ユィーキは恐る恐る脚を広げた。その間に顔を近づけると、アスラは頷いた。
「今更だろ」
「っ、ええい」
やけだとばかりに、黒い茂みを両手で広げる。膣穴も、尿道もしっかりと見せつけて、ユィーキが言う。
「ならば、しかと見よ。だ、出すぞ……あ、あぁ…ふぁ…っ」
___しゅうぅぅいいぃぃぃ…
気持ちのいい音と共に、ユィーキの股から勢いよくおしっこが噴き出した。太い水流は空の水盆にぶつかり、派手に飛び散る。
「あ…あっ♥ はぁ…ぁっ♥ …」
滝のような放尿から視線を上に向けると、恥ずかしそうに、それでも気持ちよさそうにおしっこを出すユィーキの顔が見えた。
「痴れ者めっ、妾の、尿など見てもっ♥ …ふあぁぁ…♥」
…
「…気は済んだか」
寝台に戻ると、ユィーキは仰向けになったアスラの上に跨った。
「汝が喜ぶなら、尿でも糞でもしてみせよう。裸踊りだってしてやろう」
硬くなったペニスに、自らの秘部を添わせる。そのまま、ずいと腰を沈めた。
「あ、ぁ、ん…っ♥」
「はぁっ…ユィーキ…っ」
アスラの胸にひしとしがみつき、ゆっくりと腰を振る。
「アスラっ♥ 我が、ゆうしゃっ♥ …妾の主は、そなただけっ…」
胸に擦り付けた頬が、冷たく濡れる。
「好きっ♥ 好きっ♥ 愛してるっ♥ 死ぬまで…死んでもっ、共にっ♥」
「ユィーキっ、愛してるっ、ユィーキっ!」
「ああっ♥ アスラっ、あすらぁっ♥ …ああぁっ♥♥」
熱い膣穴が、痛いほど彼にしがみつく。隙間なく吸い付く肉の穴に、愛を注いだ。
子種を蒔きながら、唇を重ねた。舌を絡めた。日が暮れるまで、ずっとそうしていた。
安価下コンマ ゾロ目 or 1の位が1で妊娠
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