【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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548: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/07(土) 21:19:49.19 ID:iwwEqEM40
…

「あぁっ、あっ♥ んっ…あぁんっ♥」

 ルールゥの膣が、アスラの指を締め付ける。ラクマが、大きく育った胸を押し付けてきた。

「もう、我慢できないぞ…♥」

 向かい合って寝そべったままだと挿入しづらいので、ラクマに向こうを向かせ、後ろから豊満なお尻の隙間にペニスを突っ込んだ。

「あ、来たぁっ♥」

 後ろから両手で乳房を揉みながら、腰を動かす。

「アスラぁ…こっちも…」

 ルールゥが、後ろから抱きついてきた。20歳になっても毛の生えない、つるつるの股を背中に擦り付けてくる。
 ラクマが首を回して、舌を伸ばしてきた。

「あ…れろっ…」

 舌先を絡めあうと、膣穴がぴくぴくと震えた。乳首をつまむと、更に締まった。

「っ…んぅ…っっっ…♥♥」

「はあっ…!」

 震える膣穴に精液を注ぐと、彼はごろりと寝返った。

「! こっち、こっち♥」

 ルールゥがアスラに背中を向け、お尻を広げて突き出した。ぴくぴく動く白い裂け目に、まだ萎える前の一物を挿入した。

「あ、あっ♥」

 柔らかく、それでいてよく締まる雌穴に、ペニスを出し入れする。今度は、ラクマが後ろから、彼の耳に舌を伸ばした。

「…ぇろっ♥」

「ふあっ」

「あっ♥」

 急な刺激にアスラの腰が跳ね、ルールゥの膣が竦んだ。ラクマは、両手でアスラの乳首を弄りながら、耳を舐め回す。
 くすぐったいような奇妙な感覚に、アスラの腰が速くなった。

「あっ♥ まって、まっ、あっ♥」

 腰を振りながら、片手を繋がったところに伸ばし、陰核をくすぐった。空いた手では、色の薄い乳首を弄るのを忘れない。

「あっ♥ うぅ…あすらっ♥ ああんっ♥♥」

 甘い声と共に、膣穴がうねり、アスラのペニスを絞り上げる。
 それに応えるように、アスラはたっぷりと精液を流し込んだ。



安価下コンマ(ラクマ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ルールゥ) ゾロ目で妊娠


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