【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
608: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/14(土) 19:16:32.38 ID:1GrF6n460
「では、次はわたしに…」

「ジュオさん、このままでは夜が明けてしまいます。ここは…」

「エルデさん…っ!?」

 エルデはジュオを押し倒すと、自分はその上に覆い被さった。そうして、スカートに手を入れて下着を下ろした。
 ジュオも、もぞもぞと下着を脱ぐ。
 2つの尻を重ねて差し出すと、エルデは言った。

「さあ、アスラ様。私たち2人、一緒に愛してください…♥」

「じゃあ…」

 アスラは近寄ると…まずは、上のエルデに挿入した。

「んっ♥ 来た…ぁっ♥」

 腰を振ると、エルデの嬌声に混じって、ジュオの吐息も聞こえてきた。

「んっ♥ ん、あっ♥」

「あ、あぁ…わたしも、早く…」

 アスラは、腰の動きを早めると…不意にエルデの膣から抜き、その下のジュオに挿れた。

「!!? ひぁっ…」

 突然の刺激に、息を呑むジュオ。すぐに、甘い声を上げ始める。

「あんっ♥ ひ、あぁっ♥ …んむっ!?」

 嬌声がにわかに止む。エルデが彼女の首を引き寄せ、唇を奪ったのだ。

「ん、ちゅちゅっ♥ じゅるっ…」

「んっ…んーっ……んぅ…♥」

「…そろそろ、出そう」

「! …では、私の中に」

「はぁ、はぁっ…だして…くらひゃい…っ♥」

 子種を求めてぱくぱくと動く、2つの膣穴。代わる代わる挿入すると、2人が口々におねだりする。

「子種をっ♥ お恵みをっ♥」

「あかちゃんっ♥ あかちゃん欲しいっ♥ ひんっ♥」

 肉棒が、膨れ上がる。まさに尿道を精液が駆け抜けつつあるそれを…

「…ひあぁっ♥♥」

 ジュオに奥まで挿入し、たっぷりと射精した。

「あ、あっ♥ 出てる、あかちゃんの素、出てる…っ♥」

「アスラさまっ♥ アスラさまっ♥ わたしにも…んあぁっ♥」

 一波を全てジュオに注ぎ込み、まだ萎える前に肉棒を、エルデに挿入した。そのまま激しく腰を振る。

「ああっ♥ ああっ♥ いいっ♥ いいですアスラさまっ♥ …んああぁっ♥♥」

「ふぅっ、くぅっ…」

 目の前がくらくらしてくる。限界を超えて絞り出した子種を、エルデの子宮にもしっかりと注ぎ込んだ。



安価下1(ジュオ) ゾロ目で妊娠
安価下2(エルデ) ゾロ目で妊娠
安価下3 次の相手(同時に2人まで)、及びプレイ内容(書かなければおまかせ)


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
970Res/352.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice