【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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732: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/12/09(水) 19:45:07.54 ID:qZSHtYmR0
…

 サリーを解き、頭巾を外すと長い黒髪が溢れた。
 褐色の肢体を晒し、寝台に横たわると、ハルディは顔を背け、か細い声で言った。

「…では…どうぞ」

 滑らかな太腿を広げ、黒い茂みに手を入れた。

「あっ…」

 鼻筋の通った、美しい彼女の顔が赤く染まる。勇者に奉仕されていることを悟った彼女は、おずおずとアスラのペニスに手を伸ばした。

「わ、私からも…」

 慣れない手付きで、肉棒を上下に扱く。ほっそりとしたハルディだが、掌だけは分厚い。近寄ると、薬草の匂いが漂った。
 秘部を愛撫する手が濡れてくると、彼は膣穴に肉棒を当てた。

「あ、あ…っ!」

 みちみちと音がして、硬く膨れた肉棒がハルディの中へ刺さっていく。まだ性交の経験が無い彼女の膣穴は、硬い。ハルディも痛みに耐えるように目をぎゅっと瞑った。
 奥まで入ると、アスラは彼女の両脚を抱え、腰を上から押し付けた。

「あ…あぁっ…」

 子宮の入り口まで捉えられ、逃げられないことに気付くハルディ。怯える彼女をなだめるように、ゆっくりと腰を上下させる。

「痛い?」

「だ…大丈夫で、あっ」

 裂けた処女膜に肉棒が擦れ、ハルディが歯を食いしばる。膣穴がきゅっと締まると、否応なしにアスラのペニスを刺激する。

「あ…あっ、また、大きく…」

 粘膜を味わうように、ゆっくりと擦り合わせる。ぎりぎりまで抜いては、一番奥深くまで挿し込んでいく。
 だんだん、膣のひだが熱くほぐれてきた。

「あ…っ、あぁ…っ♥」

「おっぱいも見せてよ」

「! 申し訳、ありません…っ♥」

 きつく組んでいた腕をどけると、色の濃い乳首は既に硬く、つんと尖っている。ハルディの顔の両脇に手を突いているため、アスラは控えめな彼女の膨らみに触れるでもなく、間近に見つめながら腰を振った。
 やがて彼は、抽迭を止め、亀頭を子宮の入り口に強く押し付けた。

「出すよ」

「えっ? …っ! あっ…」

 根本まで収まった肉棒が、更に膨れ上がり、びくびくと震えだす。
 そして

「…あああっ…♥」

 蕩けたハルディの子宮に、たっぷりと子種を注ぎ入れた。



安価下コンマ ゾロ目で妊娠


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