【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
818: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/12/13(日) 21:50:26.06 ID:421nvKpT0
…

 石の寝台にうつ伏せになると、リーリャが入ってきた。

「では…失礼します…」

「ああ、よろしく」

 小さな掌が太腿を押すと、アスラは思わず呻き声を上げた。

「うっ」

「ひっ!? だ、大丈夫ですか…?」

「あ、ああ、大丈夫・・・続けて」

 初日のように、恐る恐る揉みほぐすリーリャ。あの時は日焼けが辛かったが、今は寧ろマッサージが心地よい。

「この数日で、ずいぶん足を使われたんですね…」

「ああ。ちょっと、馬の相手をしてて」

…

「では、上を向いて……っっっ!」

 仰向けになったアスラ。その、腰布からはみ出したものに、リーリャは息を呑んだ。

「っ、あ、で、では…」

 できる限り『それ』に触らないよう、太腿を揉んだり押したりする。と

「…あ…あっ」

「? …ああ」

 大きく膨れ上がり、上を向く。腰布がずり落ち、とうとう露わになる。
 顔を真赤にし、両手を中途半端に広げ…リーリャは、アスラを見た。



安価下 どうする?
�@普通にマッサージを受ける

�Aリーリャに手を出す(プレイ内容を併記)


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