【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2020/12/14(月) 19:35:56.37 ID:CroqPdWP0
『Harem Simulator』
寝台から身体を起こすと、リーリャはびくんと竦み上がった。
「ひっ…な、何か、粗相が」
「マッサージはもう良いや。…リーリャ」
寝台から降りる。腰布がはらりと落ち、いきり立つ肉棒が晒される。それを隠さず、寧ろ見せつけるようにしながら、アスラは言った。
「服を脱いで。横になって」
「! …はい」
リーリャは、震える手で白い薄衣の裾を掴むと…ゆっくりとたくし上げた。細く金色の毛の萌え始めた秘部、ほっそりとした腰、年の割に膨らんだ乳房に、薄桃色の乳首。最後に衣を脱ぎ捨てて、裸になった彼女を、アスラは寝台の上にうつ伏せに寝かせた。
「じゃあ、触るよ」
「はい…っ!」
アスラの手が触れると、リーリャの肩がびくんと跳ねた。震える彼女に…アスラは、マッサージのように肩を揉んだ。
「あ、アスラ…様?」
「マハーリヤの、見様見真似だけど…」
「あ、はい…お上手で…んっ♥」
手が背中から腰に移ると、リーリャが甘い声を上げた。更に下へ、お尻に掌を乗せると、湿った吐息と共に腰がぷるぷると震えてきた。
「敏感だね」
「あっ♥ こ、これはっ…エレミア先生の、んっ♥」
お尻から太腿へ、太腿から細いふくらはぎへ。両手で押さえ、揉みほぐすと、石の寝台にじわりと水溜りができてきた。掌に伝わるのは、もちもちとして柔らかい、少女の肌の感触。
「じゃあ、上向いて」
「…はい」
躊躇いながら、リーリャが寝返る。真っ赤な顔に涙を浮かべた彼女は、両腕で乳房をかばい、両脚はぴったり閉じている。
「それじゃ、マッサージできないだろ」
「! も、申し訳…ありません…」
ぎゅっと目を瞑ると、震える腕を、乳房からどかした。
「今、何歳?」
「じゅっ…12に、なりました…っ」
「成長してるね」
「ひんっ♥♥」
12歳らしからぬ、膨らんだ乳房を、両手の指でそっとつまんだ。ふっくりと丸い乳首は、いつか見たようなパフィーニップル。こりこりとした少女の膨らみを指先で揉んでいると、リーリャは幼い肢体を震わせ、甘い声で鳴いた。
「あぁっ♥ んっ♥ そんなっ♥ ああぁ…♥」
やがて…アスラは、リーリャの脚を広げさせると、その間に膝を突いた。
「ひっ…ひぐっ…」
啜り泣く彼女の、白い秘部。ちろちろと金色の毛が萌えているばかりで、まだ滑らかだ。薄っすらと開いた桜色の入り口に、膨れ上がった亀頭を押し当てると、言った。
「最後は、こいつで中をマッサージだ」
「ひくっ…お、お願いしま…ああぁっ♥♥」
みちみちみちっ。引き裂く感触と同時に、熱いものがねっとりとアスラに絡みついた。腰を引き、突き入れる。それだけで、12歳の雌穴はひだをくねらせ、蜜を満たし、肉棒を熱で包み込む。
「あぁんっ♥♥ あしゅっ、アスラさまぁっ♥ もうっ、でっ、ああっ♥」
___ぷしゅうっ
桜色の粘膜を押し割って、熱い奔流がアスラの腰を叩く。
「もうひわけっ♥ もうひわけ、ありましぇんっ♥♥ ああっ♥ もれちゃうぅっ♥♥」
「っ、ああっ!」
様々な汁で寝台を濡らしながら、リーリャがよがる。うねる少女の胎に、子種を注いだ。
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