【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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85: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/10/07(水) 21:45:53.75 ID://+fhrV50
「では、お背中を」

 服を脱いで湯船に浸かると、ヘレネーも裸になって、彼の後に続いた。22歳になった彼女の肢体は起伏には恵まれなかったものの全体的にすらりとして、柔らかく膨らんだ薄紅色の乳輪や、綺麗に毛を剃り落とした秘部の裂け目が美しかった。
 薔薇の湯に浸ると、柔らかいタオルでアスラの背中を優しく擦る。

「痒いところはございませんか…」

「ん…」

 10歳の頃に比べ、随分と大きくなった彼の背中を、ヘレネーは丁寧に洗う。薔薇の匂いの漂う浴室に、水音が響く。

「…では」

 ヘレネーは、彼の背中に自らの身体をぴったり寄せると、後ろから彼の胸に手を伸ばした。そのまま、背中と同じように洗い始めた。

「どうぞ、力を抜いて…」

 自らの胸に、彼をもたれ掛からせると、優しく胸板をタオルで擦った。洗いながらヘレネーは、膨らんだ自らの乳首を、彼の背中に擦り付けた。

「ん…ぁ、んっ…♥」

 ヘレネーの手が、アスラの下半身に伸びる。硬くなったペニスをそっと掴むと、耳元で囁いた。

「…出そうですか?」

 小さく頷くアスラ。ヘレネーは、彼の前に回ると、腰の上に跨った。

「…あ、あ…んぁっ…♥」

 温かい湯の中で、ひんやりとした体温に包まれていく。
 奥まで一つに繋がると、ヘレネーは掌をアスラの肩に這わせた。

「んっ♥ 好きな時に、出してくださいね…ぁっ♥」

 密着したまま、肩や背中を手で擦る。腰はくっつけたまま、濡れた膣内が時折、ぴくんと収縮してアスラのペニスに吸い付いた。
 手持ち無沙汰なアスラは、両手で彼女の尻を掴んだ。

「あっ♥」

 小ぶりながらも、もっちりと柔らかいお尻を、無心に揉むアスラ。嬌声を噛み殺しながら、膣穴で愛撫に応えるヘレネー。
 不意に、尻を掴む手に力が入った。細い腰を、自分の股間にぐいと押し当てる。

「んぁっ♥ ……あ、あっ♥」

「ふぅっ…」

 しっかりと子宮の入り口までペニスを挿れて、アスラはたっぷりと射精した。 



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