【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆WEXKq961xY
[saga]
2020/12/19(土) 15:12:06.85 ID:vM0l9piU0
…
「ふふっ、いかがですか?」
「うっ、上手…あっ」
小さな手で、アスラの肉棒を扱くアトラ。その手付きは非常に洗練されている。掌で亀頭を擦ると、アスラは思わず呻いた。
「うぁっ、で、出そう」
「…いつでもどうぞ♥」
「あっ!」
小さな手の中に、射精した。びゅうびゅうと噴き付ける精液を両手で受け止めると、アトラはそれを、ちらりとアスラに見せた。
「…ほら、こんなに」
それから両手で水を掬うようにして、一息に飲み込んでしまった。
「んっ、んっ…んくっ♥ …さっ」
べとべとの手をローブに擦り付けると、そのまま裾を持ち上げる。つるりとした、白い秘部を露わにすると、そのままくるりと後ろを向き、小さなお尻をアスラに向けた。
「今度は、こっちにもくださいな…♥」
アスラはベッドから立ち上がると、彼女の腰を掴んでひょいと持ち上げた。再び硬くなった肉棒の先端に、白い割れ目をぷにと押し付けると
「…あんっ♥」
ぐいと、アトラの身体を押し下げた。狭い穴に、勃起したペニスがずるりと収まる。
そのまま、ゆっくりと小さな体を上下に動かした。
「あっ♥ ああぁ…♥ 深っ、んっ、あっ♥」
後ろ手にアスラの襟首を掴み、嬌声を上げるアトラ。両手で腰を掴まれた彼女は、両脚をぶらぶらと浮かせて、子宮の入り口まで突かれている。
彼女の膣穴は狭く、よく締まり、アスラのペニスに絡みついて絞るように動く。
「あぁっ♥ んぁっ♥ はあぁ…っ♥♥」
アトラの身体を壁に押し付けると、挟むように腰を突き出した。
「っ! ふぅぅ…っ♥」
湿った息を吐きながら、一層膣を締めるアトラ。子宮の入り口に強く亀頭を押し当てたまま、アスラは2度目ながら、たっぷりと子種を注ぎ込んだ。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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