【安価でのわゆ】久遠陽乃は勇者である【1頁目】
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574: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/10/30(金) 20:11:23.45 ID:nddHewtzo
ひなた「……私が洗っていいなら、無くても良いかもしれませんが」
陽乃「あな――ゃんっ」
腕に触れていた九尾の手は、
事故ではなく意図的に前へと動いて、乳房に触れる
陽乃の悲鳴をものともせず、
ひなたの手は陽乃のそこまで大きくはない膨らみを揉むようにして洗う
陽乃「ちょ、ちょっと……っ」
ひなた「隅々まで洗ってあげます」
陽乃「前は良い、前は自分で……下も自分でやるからぁっ!」
では仕方がない。
そう言った感じで陽乃の下腹部に下りて行った手首をつかみ、
引き留めて叫ぶ
少し後ろに下がってしまったからか、ひなたの胸の柔らかさが背中に触れたが
本人ではないからか、それに対する反応は一切ない
ひなた「そう、恥ずかしがらなくても良いじゃありませんか」
陽乃「良いわけないでしょ……もうっ!」
振り払われた九尾はちょっぴり残念そうだったが、
両手を上げて「分かりました」と、引き下がった
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