【デレマス】はっぴーはろうぃんでにゃんにゃんする
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18:名無しNIPPER[saga sage]
2023/02/12(日) 09:59:20.63 ID:EW78Jw3DO
自らの陰茎を少女のクリトリスから小陰唇と伝い、膣口へとゆっくりと近づけていく

由愛「あ……んくッ……」

口へとたどり着くと鈴口を合わせて、一ミリ。また一ミリと少しずつ入れていく

由愛「う……うぅっ……うっ……」

入ってきているのがわかるのだろうか、緊張の震えを隠せないまま声が漏れている

そして

男が腰を浮かしてさらに奥に入れた

由愛「はうっ!」

そこがちょうど子宮の入り口だったのだろう。少女が悲鳴にも似た声を上げた

由愛(奥……拡げられて……く、苦しくて声が……出……)

由愛「あ゛、あぁ……」

P「大丈夫か?一旦、動かないでおくからな」

言葉通りそれまで挿入していたのを止めて、顔を見ながら様子をうかがう男

その優しさにキュンと来ると同時に、それまで苦しいだけだった自分の膣内に温かさを感じる

由愛(あ……わ、わかります……プロデューサーさんのが)

由愛(わ、私の中で……入ってて……)

由愛(私……初めてをあげられたんだ……)

男にはわからないかもしれないが、自分の初めてを好きな人に……という考えはピュアな少女にはよくあるそれである

今日、それを実践できた少女は感動とうれしい気持ち。そしてちょっぴりの膣内の違和感と痛みをも同時に味わい涙を流すことになる

由愛「えへへ……涙、出てきちゃいました」

由愛「プロデューサーさん……その、涙。キスで拭ってください」


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