【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
1- 20
10: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:42:24.74 ID:7zGhog7z0
忠夫「詩織ちゃん、ところで悦に入っているところ悪いけど聞きたいことあるのだけどいいかい?」

詩織「はい?」

忠夫「怖い夢を見たって言っていたけどどんな夢を見たんだい?」

詩織「そっ…それはその…あぅ///」

忠夫「もしかして…俺に捕らえられてひどい目に合わされるという夢か?」

詩織「えっ?」ドキッ

忠夫「…なんでわかったのと言いたそうな顔だね。」

忠夫「それはね」

そう言いながら、詩織に近付く

忠夫「詩織ちゃんが夢だと思っている事が現実ってことさ」ヌチ゛ュ

詩織「あああああっ♡」

忠夫「いやあ…ここまで来るのに本当に大変だったよ。」

忠夫「あの温泉施設でいい女だと思って声をかけてから、あの静香という雌が警戒心が強くて大変だったよ」

詩織「あっ♡あああ♡いいいぃ♡」

忠夫「予想通り、こっちのほうが感度がいい感じだな。すごく感じてるね」

詩織「やっ♡あああっ♡いっ言わにゃいでぇぇ♡ああああああっ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡

忠夫「凄いな、こんなに早くもイッたのか」

詩織「あっ…///あああっ///」

忠夫「さっきの話の続きだけど君と一緒に捕らえた時に捕らえた後に静香ちゃんを徹底的に犯してやったよ」ピッ

忠夫は再生ボタンを押すと同時にピストンが再開する。

詩織「あっ♡あああああっ♡いいいぃ♡」

忠夫「ほらほらテレビを見て」

詩織「はっはひぃ♡」

詩織はただ顔を引っ張られテレビの方を見る。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice