【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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106: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/10(火) 01:21:45.82 ID:unEOiUX20
ホムラ「あっ…あああ///」
ホムラはそのまま忠夫の方に倒れ込む
ホムラの果実は忠夫のたくましい胸板に押し潰される。
ホムラ(あっ…すごい♡)
忠夫(…?)
心なしかホムラの雰囲気に変化を忠夫は感じた
ホムラ(…どうして…ボク…嫌がっていたんだろう)
ホムラ(こんなにたくましくていい男の事を嫌がっていたんだろう♡)
忠夫は女を捕らえる為に日々体を鍛えている。
そしてホムラは……
ホムラ「あっ♡あああっ♡」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
先程とは比べ物にならないスピードで腰をふる。
忠夫の種を完全に取り込もうとする様に
忠夫「おおおっ!?」
忠夫「…勝負は終わったよ?明らかに君はイッてたよね?」
ホムラ「そっそんなの関係ないよぉ♡」
忠夫「んっ?」
ホムラ「好き…好きぃ♡…あっ♡これ好きぃ♡」ズチュ♡ズチュ♡
忠夫「えっ?えっ?」
こういう展開担ってほしかったがいくらなんでもこれは早すぎる。
忠夫(…えっと…)ピッピッピッ
忠夫「あーいますぐ来てくれない?」
ホムラ「ねえ…ボクとエッチしているのに電話ってどういうことなの?」ブルン♡ブルン♡
ホムラ「そんな他人と話をする口なんて塞いじゃうね」ジュル
ホムラは腰を振りながら忠夫の顔に自分の顔を忠夫の顔に近づけ
そのまま忠夫の口の中に自分の舌を突っ込む
忠夫「じゅる…」
ホムラ「はっ…♡んっ♡じゅる♡れろぉ♡」ズチュ♡ズチュ♡
舌を絡めながら下半身の方は何度も何度も
上の口と下の口で何度も忠夫とディープキスを繰り返す。
忠夫(くっ…)
ホムラ「あはぁ♡おちんちんが膨れ上がったぁ♡射精ちゃうんだね?ボクの膣内で射精してしまうんだねぇ♡」
忠夫「あっ…あああ射精しちゃうよ、君の膣内で射精しちゃうよ」
ホムラ「いいよぉ♡ボクを…ボクを君のものにしてぇぇぇぇぇぇ♡」ビクン♡ビクンッ♡
忠夫「くっ」ビュルビュル
忠夫はとうとうホムラの膣内に射精した。
ホムラ「あああああああっ♡」アヘェ♡
ホムラはそのまま忠夫のムキムキな身体に倒れ込んだ。
ホムラ「あっ♡はぁ…♡」ハァ♡ハァ♡
ホムラは満足そうな顔をして忠夫の胸元をベッドにしている。
ホムラ(すっ…すごい♡こんなに射精るものなんだぁ♡)
明らかにこれまでに射精された量よりも多かった。
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