【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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118: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/11(水) 00:49:55.83 ID:ZQDm3m5S0
ホムラ「…」ヨロ

ホムラ「それじゃあ行ってきます」

暗示をかけられたホムラは早速コンビニへとあるき始めた。

ちなみに彼女にかかっている首輪が彼女の魔力を押さえられている。

今の彼女はただの運動が出来る女の子である。

ちょっと筋肉が他の女の子よりも筋力がある女の子である。

美保「じゃあ私もついていくね」

かかったふりをされて逃げられたら大変だ。

美保はホムラの後についていくのであった。

ー無法地帯ー

ホムラ(出来れば…通りたくないけど…)

ここが一番の近道なのである。

真紀子「あらまあ…変な娘がここに通りがかったわさ」

その様子を見ていた。

小学校卒業したての様な姿をした華川 真紀子である。

真紀子(こういうところで出会う痴女の姿をした娘は、だいたい誰かの奴隷だから手を出すのは危険だけど…)

ホムラの格好は明らかにサイズのあっていないスク水の姿である。

下手に手を出すのは危険であろう。

真紀子は、ご自由にどうぞというようなマークを探してみる。

なかった。

更に良く見てみるとスク水とオマンコの間に蓋のように電源OFFのバイブが刺さっていた…

バイブの隙間から白濁液が漏れている…ほぼ100%誰かの奴隷ということになる。

真紀子(私刑が怖くてレイプ出来るわけ無いわさ)

公園のホームレスと同レベルな考えでホムラに手を出すことにするのであった。

美保(おっと…あの娘…あの子に手を出しそうね)

美保がホムラについていったのはもう一つ理由がある。

こういう状況でせっかくの忠夫の性奴隷が誰かに連れて行かれないようにするためである。

ただまあ性行為をする程度だったら見逃すつもりではいる。

一応、外に出る前に短時間ピルを飲ませているので他人の種で孕むことはない。

↓1〜3 真紀子の行動を募集します。
↓3までのコンマ合計下二桁がゾロ→ホムラ先程の中出しで受精


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