【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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12: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:43:36.98 ID:7zGhog7z0
詩織「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

詩織(だめぇ…ごれ゛じぬ゛、じん゛でじま゛い゛ま゛ずあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡)

弱点がバレてから重点的にそこを攻められる。

忠夫「ラストスパートだ、イキ狂え!!」

詩織「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡

忠夫「俺のチンポの前では文学の少女も一匹の雌だ」

詩織「いぎぃぃぃぃぃ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡

ただの一匹な雌はひたすら快楽で喘いでいる。

忠夫「出すよ、射精すよ!!受け取って!!」ビュルビュルビュル

詩織「あひぃぃぃぃ♡いぎぃぃっぃぃ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」ビクンビクン♡ビクン♡ビクン♡♡ビクン♡ビクン♡

詩織はずっとイキっぱなしだ。

詩織(もう…だめ……)ヌポン

詩織は、忠夫の自分のモノを抜くと同時にその場に倒れ込んだ。

詩織「あ…あああ……」ヒク…ヒク…

ベッドに倒れ込んだ詩織はそのまま痙攣している。

忠夫「詩織ちゃん、大丈夫?」

詩織「あひ…」ヒクッ…ヒクッ…

詩織のまともな返事がない。

忠夫「ちょっとやり過ぎたね」

ひとまず忠夫は詩織の調教を終えるのであった。


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