【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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160: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/23(月) 22:24:03.30 ID:6f29AcCg0
おおう…まさかピンポイントで回避をかけるとは

美保「…」

その様子を遠くから望遠鏡で覗いていた。

美保(うん…)ピッピッピッ

忠夫『どうだった?』

美保「ガチよ」

忠夫『マジか…でも…そうだよね…確かにそうだろうなあとは思っていたけど…ガチかあ』

美保「納得していないようね」

忠夫『まあね…早く堕ちる事はあっても即堕ちは初めてだったからなあ』

美保「まあ…魔法少女は不思議と考えればいいのよ…まあおおよそ、化け物と戦っている際に何らかの呪いにかかったんでしょう」

美保「それか魔法少女の本能か」

忠夫「魔法少女の本能?」

美保「これはうちの組にいる元魔法少女が話していたけど魔法少女は強い男を普通の女より欲しがる傾向にあるのよ」

忠夫「…?俺そこまで強くないけど…」

確かに体は鍛えているが、あくまで女を無理矢理女を無理矢理行う最終手段であり

ちょっとした格闘技が出来る奴が現れたらスタコラサッサと逃げなければならない。

美保「忘れたの?あなたとんでもない魔力を自身が持っているでしょう?」

忠夫「ああ、そっちか」

魔力を持つ男とエッチすることで自身はパワーアップする事。

そして強い魔法少女を生むための子種を欲しがる事を遺伝子レベルで叩き込まれている。

忠夫「なるほどね…」

美保「じゃあ連れて買えるね」

忠夫「了解」

↓1 ゾロ !?(特に決めていないが何かを起こします。)


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