【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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175: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/12/05(土) 00:26:44.94 ID:mJgd/SaJ0
99ゾロバトル開始
お互いに認識しあって戦闘の構えをとった状態で戦闘開始(魔法少女有利な条件)
ホムラ(あれっ?もしかして…あれって…)
そこにいたのは学校でよく見る顔だった…
ホムラ(しおりんと偶に話していたような)
二人共図書室にいることが多いため、話す機会が多いのだ。
シャルル(…図書館で…読みすぎちゃった…早く帰らないと…)
シャルルは24時間開いている図書館ですごく面白い本を夜通しで読み朝帰りとなっていた。
ここらへん日常的なことなのでドクトル研究所側も気にしていない。
ホムラ(……)
どうしてここにいるのかなどはひとまず考えないでおくことにした。
ホムラ(ごめんね…)
一気に距離を詰めていく
シャルル「んっ?」
突然何かが近づいたシャルルはそちらの方を見る。
ホムラ「…ごめんね!!」タッタッタ
シャルル「ひっ!?」
ホムラはそのままシャルルを捕らえようととびかかった。
ホムラ「わっ!!」バーン
ホムラは突然なにかにぶつかる透明な壁だ。
シャルル「…」バッ
そのまま逃げ出した
????「キャハハハ、この程度の罠に引っかかるなんてとんだマヌケねえ」
そんな様子を見ていた少女がいる。
ギザハと呼ばれるノイズであった。
ホムラ「挨拶だね」
ギザハ「あんたみたいな、クソザコ。アタシが止めてやるよキャハハハ」
美保「…そいつでもいい…捕らえなさい」
ホムラ「…ストライクゾーン広すぎない?」
美保「……私もそう思うわ」
ホムラは変身をするのであった。
↓1コンマ バトル形式
偶数 ショート(ノイズ有利)
奇数 ミドル(魔法少女有利)
ゾロ シングル(ノイズ超有利)
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